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腑に落ちる

「学習の逆三角形」とは」2週間後に覚えている割合を学習方式別に対比したものです。

これによると、本を読んだりして覚えたことは10%
聞いたことは20%
見たこと30%
見たり聞いたり見学したこと50%
そのことについて話し合ったり討論したことは70%
90%と最も覚えている学習方式は実際に体験したり、まねをしてやってみたりしたことだそうです。

(資料 『学習の逆三角形』 エドガー・テール、1969)

このことはその学習にいかに能動的に関わったかで割合が上がっていくのが分かります。

読んだり見たりというのは討論したり体験するよりも受動的だということです。

セミナーで聞いた、本を読んだ、テレビ・映画で見た、学校で学んだ、人に聞いた、という程度のものは2週間もすればほとんど忘れてしまうものなのです。

それを人にわかりやすく説明する事ができるようになると覚えている確率はぐっと上がるのは理解できますよね。

さらに、もうひとつの上のレベルがあります。

実際に行動を起こして体験したりまねをすることで学習効果は格段に上がります。自分の中に「ストン」とはいってくるとか言います。

これが「腑に落ちる」です。

考えているだけではだめです。

行動しましょう!


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定年性依存症

団塊の世代が定年退職とともに酒やギャンブルにはまってしまう現象が増えているそうです。

僕らの上の世代は仕事一辺倒の人が多く残業は当たり前でその後も職場の仲間で飲みに行くというのが毎日の習慣になっていたようです。

そして、日曜は仕事関係のゴルフなど、そういうのがないときは一日寝ている、こんな感じだったのではないかと思います。

こんな生活が40年続いた後に、いきなり違う生活をできるわけはありませんよね。

人生は仕事だけじゃないと意識することが大切。アフターファイブや休日は家族と暮らし、メリハリをつけることが必要です。と新聞は結んでいます。

しかし、その当時は誰もこんなことを言っている人はいなかったはずです。

そんなことを大事にしている人は逆に社会の敵のように思われているような空気があったように記憶しています。

高度成長時代は働け働け、とマスコミにはやし立てられ、バブル時代は遊び、投資、ぜいたく品を持つことがニューリッチとかもてはやされ、そして今は・・・・・

自分の価値観をしっかりと持って本質を見極める能力がますます重要になってきた時代です。

現代では自分のスキルアップにお金を使うことが最大の投資ではないでしょうか。

王様ゲーム

今日21日は父の日ということで、パジャマと手紙を子どもたちからもらい、そのあとなぜか王様ゲームをすることになりました。

王様ゲームといえばサラリーマン時代に数々の思い出が・・・・・・・

おっと、父の日に父の尊厳を失うようなことは書けません・・・・・・

でね、僕が王様になった時に

「王様と全員がハグすること」

という指令を出しました。

妻と、次女は平気なのですが、小6の長女は1年くらい前からハグはおろかひっつくのも嫌みたいで

「えー、そんなんいややしー」

と拒否していましたが、最後はしぶしぶハグしてくれました。

子供もあっという間に大きくなっていくし、スキンシップもできなくなりそうです。

でも、子どもたちにとって安心してありのままの自分でいられる場所としてこの家を守っていかなくてはならないとあらためて感じました。

今では乗り越えていますが、僕の子供のころはあまり居心地の良い家ではありませんでした。

その時にできた欠損を大人になってから気づきそれを埋めるのに時間がかかりました。


人間は育てられた”もの”の習性を受け継ぐ”育てられたもの”になる。と心理学者のエリクソンは言っています。そして現代社会ではそれに気づかず負の連鎖を繰り返している家庭が多くなってきています。

僕は発達心理学を理解し生育歴や家族造型を振り返ることで乗り越えることができたと思っています。

感謝しています。



永遠の学習者

僕はセミナー受講や読書が大好きです。

好きなセミナーを全部受講して好きな本を読んでそして晴れた日はサーフィン。

こんな生活がしたいと思っていました。

「永遠の学習者」ですかね。

あるときからそれでは自分の成長もないし社会貢献もできないことに気づき行動しました。

読んだこと、聴いたことを自分の言葉で自分の体験や人生に置き換えて、そしてわかりやすく伝えることを始めました。

人間は忘れやすい順番に読んだこと、聴いたこと、見たこと、見て聴いたこと、体験したこと教えたこというふうになっているそうです。

実際に教わったことや聞いたことを行ってみたり、文章にしたり、話をしたりすると自分の中でも消化が上がるというか、なんか腑に落ちるという感覚があります。

そして自分の中の引き出しがどんどん増えていくのを実感できます。

明日はセミナーコンテストのオブザーバーということで審査員です。

どんな話が聞けるのか今からわくわくしています。

ついてる、うれしい、感謝してます。

ワールドカップでベスト4は幻想?

今日もサッカー日本代表の話題です。

ワールドカップ出場は決まっているので勝敗は関係ないと言えばそれまでですが、オーストラリアに逆転負け、はー・・・・

岡田監督の意気込みはわかりますよ。

でも、無理ですね(あまりネガティブな発言はしたくないですが・・・・)

06年のグループリーグを見てるようでオーストラリアが本気になってからは手も足も出なかったように思います。

相手も人間だから勝てそうな相手に90分本気ではやりません。予定調和のプロレス(たとえは古いが、最後はジャイアント馬場が勝つ)を見てたようなものです。

僕の考える夢や目標の概念は以下のとおりです。

これからすると日本のベスト4入りは幻想にすぎません。

幻想・おそらく無理だなー、無理だけど考えるのは楽しい。

夢・できたらいいなー、達成するために行動しよう。

目標・その夢に期日を入れる。

予定・当たり前のできる

でも、無理だと考えながらできたらいいなー、と考えることはどうなんでしょう?

自分の影響の輪の外のことなのでやきもきしてもどうしようもないのですが、サッカーのことになるとついつい熱くなってしまう僕は、まだまだ修行が足りません。

今日は負けたけどワールドカップ出場は決まっているし

ついてる、ついてる、ついてるー





やっと

昨日アマゾンから「1Q84」がやっと届きました。

村上ワールド全開です。

読み始めると止まらなくなって3時まで起きてました。

はー眠い!

最近ビジネス書や自己啓発本ばかり読んでいました。

長編小説はやっぱり面白い。

読書の時間がまた増えそう。

読書の時間は僕にとって7つの習慣の時間管理のマトリックスから判断すると緊急ではないが重要な時間(第2の領域)に入ります。

重要でもなく緊急でもない(第4領域)時間を見直してこの領域を増やすきっかけにします。

以下は7つの習慣からの引用です。

第1領域は、緊急度も重要度も高い活動の領域です。お客様からのクレームへの対応や、納期に向けての作業など即時の対応を要し、しかも重要な結果と結びついている活動の領域です。
第2領域は、重要だが即時の対応を必要としない活動の領域です。中長期計画立案、人材育成、新技術開発など、質の高い活動がこれに含まれます。重要であることは誰もが認識しているが、緊急ではないため行動を起こすにはそれなりの決意が必要となる活動の領域です。
第3領域は、緊急度は高いが重要ではない活動の領域です。その緊急性ゆえに重要な活動と錯覚しがちですが、結果的に他者の期待に応えるだけで本人には重要な結果がもたらされることのない活動の領域です。
第4領域は、緊急でもなく重要でもない活動の領域です。レポートを作成しようと予定していた時間をテレビを見ることに費やしてしまったというような浪費した時間がここに分類されます。

ついてる、うれしい、感謝してます!

テンションはあげたらダメ?

昨日テンションをあげるという話で

「テンションをあげるという言い方はしません。」

ということを聞きました。

僕の中では無理やりテンションを上げても、振り子の法則でマイナス方向に下がってしまうので、効果としてあまり意味がないのかな?というような意味合いと思っていましたが、違いました。

テンションを上げるときってどんなときですか?

苦手なこと、頑張らないとダメなとき、そういうときにテンションを上げよう、となりますよね。

それって、やらされてる感が全開ですよね。

楽しいこと、好きなことをするときにテンション上げますか?

たとえば、子供がニンテンドーDSをやるときにテンション上げないですよね。楽しくて、わくわくして夢中で時間も忘れて熱中しますよね。

だから、自分の好きなこと、得意なことにフォーカスすればテンションを上げなくても楽しめるし、目の前のやるべきこともそういった思考で楽しみや、わくわくに変えればいいのではないか、というような結論だったと思います。

どう思います?

コーチング

昨日のワールドカップ予選VSカタール

もう予選突破したので勝敗より内容重視で観戦しました。

遠藤、長谷部と不動のボランチ二人の穴は埋まりませんね。

カタール代表を率いていたブルーノ・メツ監督が日本の問題点について「日本はプレスをかけられたとき、そして相手に仕掛けられたときに対抗できない。テクニック的には問題ないが、ソリューション(問題解決)の部分に改善の余地がある」とのコメント。

おっしゃるとおり!

寄せ集めのチーム(クラブチームのように長い時間をかけてチーム作りができない)を預かる監督は今更ながら大変な苦労だなと思います。

僕は高校の部活でサッカーをやっていて、監督もコーチもいない状況で僕がキャプテンで練習なども全部仕切っていました。

ほとんど、自分の好きな練習や、ゲーム形式ばかりで個人技術は自分で考えてやって、みたいな考えでチームとしてはうまくいきませんでした。そして、自分のひざの怪我もあり不完全燃焼のクラブ活動でした。

そのもやもやした思いが社会人チームの結成と(エース兼監督)駆り立て、市民リーグの一部優勝までやり遂げたところでそのチームから一線を引いた経験があります。

自分も活きて他のプレイヤーの特徴の良いところを活かした戦術を浸透さすためにひとりひとりと伸ばす部分を話し合い、長所に気づいてない人には気づくところから始めたりと、サッカーのことばかり考えていた時代でした。(勝負にこだわった、しかっり守ってカウンターという一番負けにくいコンセプトです。)

で、今サッカーというフィールドから企業や組織というところにフィールドが変わっただけで同じことをやっています。少し違うのは僕はプレイヤーではないというところくらいです。

途中交代で入った本田、松井は自分の考えでチームの現状を変えようともがいているように思え、その姿を見て当時の自分の考えが伝わらないもどかしさがよみがえってきました。

「問題解決能力」つまり、自分で考えて行動してください。

これにつきますね!サッカーも人生も!

11人全員がリスクも引き受けながら自分の意志で動きゴールを目指す、これがハマった時の試合は充実感もあり、本当にサッカーを楽しんでいたように思います。


感謝してます!

1Q84

羊をめぐる冒険羊をめぐる冒険
(1982/10)
村上 春樹

商品詳細を見る


アマゾンで注文中の1Q84(村上春樹)がまだこない・・・・

村上春樹作品の中で僕が一番好きなのが「羊をめぐる冒険」です。

1982年大学生(5年目)の時に読んだ本で、主人公の僕と鼠と呼ばれる友人の会話が当時の自分や自分を取り巻くもやもや感みたいなものとシンクロしていたのを覚えています。

羊をめぐる冒険について書いてある書評を見ていたら、僕と鼠の関係は自分と自分の無意識の関係で・・・みたいなことが書いてありました。

この「羊をめぐる冒険」は「風の歌を聴け」、「1973年のピンボール」に続く3部作の締めくくりといわれています。そして、「風の歌を聴け」には、「風の歌を聴くこと」とは集合的無意識の声に耳を傾けることだ、というような解釈がなされています。

そういうことだったの?んー、これはもう一度「羊をめぐる冒険」を読み返せ、というメッセージかな?
だから早くから注文していた1Q84がまだ届かないのか・・・と勝手に解釈してみました。




「俺は俺の弱さがすきなんだよ。苦しさやつらさも好きだ。夏の光や風の匂いや蝉の声や、そんなものが好きなんだ。どうしようもなく好きなんだ。君と飲むビールや・・・・・・」鼠はそこで言葉を呑みこんだ。「わからないよ」
 僕は言葉を探した。しかし言葉はみつからなかった。僕は毛布にくるまったまま暗闇の奥をみつめた。
 「我々はどうやら同じ材料から全く別のものを作りあげてしまったようだね」と鼠は言った。
  
      ~「羊をめぐる冒険」より~

祝!ワールドカップ出場

昨日の試合。

岡崎の1点は素晴らしい得点でしたが・・・・・

それ以外は出場切符を手に入れただけ、というような草サッカー試合でした。

ちゃんとサッカーをしてくれる相手とは日本の思い描くサッカーができるようになって進歩していると思います。

しかし、とにかく長いボールを相手陣内に蹴り込み、跳ね返されてもセカンドボールを拾いまくり、ポゼッションを高めながらバイタルエリアを個の力で打開するというような体力まかせの戦術を取るチーム(アジアなら昨日のように何とかしのげると思う)が勝敗だけにこだわったときに日本代表が対応するすべは見えてきません。

んー、代表のことになるとどうしても悲観的になってしまいます・・・・・・・


これから1年、南アフリカの向けて岡田監督と代表チームの進化に期待しましょう。

とりあえず、出場も決まり

ついてる、うれしい、感謝します。

波乗りと人生

P1000422.jpg

初めて波に乗ってからもう30年以上になります。

大学生のころはほとんどの時間をサーフィンのために費やしていたのではないかと思う。

サーフィンはライフスタイルだ、という雑誌のコピーに意味もわからずあこがれていた。

昨日雨の降る海の中で波を待ちながら考えたこと。乗れそうな波はどんどんやってくるが、疲れている体と頭が、この波はよくない、この波より次の波の方がいい波では?とか乗らない理由をあれこれと考え出していた。

どんな波でも乗れるわけではないのでそれくらいの見分けはつくが、本当にいい波かそこそこのいい波かは乗ってみないとわかりません。

でも、頭の中で次の方が、次の方が、と考え出すとどんどん乗れなくなってくる。

これって毎日の中で行動しない理由をあれこれと考えて無駄な時間を過ごしているのと同じではないかと、そして、乗れば良かった、行動すれば良かった、と後悔しか残らないのです。

波に乗っていい波ではなかったとしても、またトライすればいいだけで、目の前にやりたいことがあればまず一歩踏み出すことでいろいろなことがわかるのと同じだな、と考えました。

海の前に住んでいるわけではありませんが、バリで波に乗るために、宮崎に通うために、仕事、家族、体力、etc、といろいろな役割を充実しながら続けることができるサーフィンは僕にとってなくてはならないピースの一つです。

サーフィンはライフスタイル、この言葉の意味に少しは近づいたような気がします。

感謝してます。

トラブルではありません

3日、4日と宮崎でサーフィン三昧。

今朝は日焼けと筋肉痛であちこちが痛い。

そして、この二日間はトラブル続き・・・と書きたいところですが、

そんはことはありません。

ついてました。

まず初日、伊丹空港で荷物をあずける時、ウェブチェックインをすましているので携帯にはいっているQRコードを見せると、登録されていません、とのこと。

出発の20分前、その携帯の中にしかチケットの情報は入っていません。JALとのやり取りや、ウェブチェックイン完了のメールを見せても、お客様の名前は見当たりません、というばかりで時間は過ぎていく。JALの会員カードを出してPCで調べてほしい、というとICタグの情報からあっさりと解決。

おかげで搭乗口まで走らされる始末。最初は日にちを間違えたのかと一瞬焦ったが、メール情報を見てそれはないし、ここで怒っても無駄なことだと思いこう考えました。

あー宮崎に着く前に準備運動もできたし、QRコードも間違うことがあることがわかったし(弊社でも使っています)いろいろ勉強になって良かった。ついてるー・・・・

二日目ウェットに着替えて(なぜか朝から時計を外していた)海に入る前に時計がないのを思いだし車に戻って時計をつけようとしたら、ブレスの駒がばらばらっと外れてしまいました。駒は一個探したが見つかりません。たぶん1駒1万円くらいします。あーいらない出費がー・・・・と思わず言いそうになりましたが、そこはこう考えました。

あーこれが海の中でなくって良かった、海の中なら時計すべて失うところでした。ついてるー・・・・

そして、最後はこれも二日目、初日はひとりでサーフィンしていましたが、二日目は宮崎の友人が仕事休みなので朝から一緒に海に入っていました。2時間くらい入っていて、車に戻って水分補給をした後また海に入るためにウェットのファスナーを上げようとしたときジップを引き上げる金具が壊れてしまし背中のジップを引き上げることができなくなりました。雨のせいで人はいないし、背中が空いたまま海に戻り友人にジップを引き上げてもらいました。こんな簡単に壊れるなよ・・・と怒りを誰かにぶつけたかったのですが、そこはこう考えました。

あー友人と一緒の時に壊れて良かった、昨日なら着替えの度に知らない人に頼まないといけないところでした。ついてるー・・・・・

ということで、トラブルはなにもありませんでした。

楽しく、ついてる二日間でした。

ステーキは時間の都合で食べれなかったけれど、チキン南蛮と冷汁はいいところを発見しました。

ついてる、うれしい、感謝します。

6月

今日から6月

というわけでもないですが、明日から1泊で宮崎です。

もちろんサーフィン、昼はチキン南蛮と冷汁、そして夜はみやちくで宮崎牛を堪能の予定

http://rest.miyachiku.jp/miya/index.html

サーフィンと食べること(お酒も)だけの二日間。

全く他のことは考えません。

僕にとっての一番のセラピーです。
(あとはバリのようなマッサージがあれば完璧)

なので、寝ます。

今月も楽しく、ハッピーに!
プロフィール

じん

Author:じん
日本ウェルスダイナミクス協会
認定プラクティショナー

ウェルスダイナミクス
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わたしが提供できる価値
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プロカウンセラー協会会員
株式会社アイムス 代表取締役
京都府出身。大学を卒業後、超大手アパレル企業に入社。
40ヶ月連続予算達成記録とともに入社5年で30店舗の販売員を管理する営業に抜擢。同時に主任クラスでは異例の営業企画も兼任。
1993年退職、友人の起業パートナーとして専務取締役に就任。企業・経営の基礎を学ぶ。
1997年株式会社アイムスを設立代表取締役に就任。
http://www.i-ms.co.jp/
2002年大阪で貴金属・時計・ブランド品の買取販売のショップをオープン
http://www.87kura.com/
起業してから2~3年で繰り返す経営の浮き沈み、人材の流出、事業のスクラップ&ビルドを経験。それに伴う家庭の混乱の原因を探るうちに、すべては経営者(自分自身)の問題だということに気づく。そこから生育歴の欠損やトラウマをカウンセリングで解消。間違った信念や価値観をコーチングによって書き換え、ありのままの自分を承認することで本当の自分と出会う。
2005年より自身の起業や挫折、成功などの経験をもとに、経営者やこれから起業をめざす人達のために自分らしい生き方を見つけ、自分らしさを失わずに望む未来を達成することを応援するコーチング・カウンセリングを開始。
http://www.iam-ok.com/

写真は09年バリ島エアポートリーフ・ライテンダー

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